パート看護師というと、だいたいは40代や50代の看護師が選択する勤務方法になります。子供がいて面倒を見る必要があったり、50代で体力的にフルタイム勤務をしたくなかったりする看護師がパートを選ぶのは普通です。

ただ20代や30代の看護師で独身であるが、パート勤務を選ぶもそれなりにいます。未婚の一人暮らし(または実家住まい)というと、通常は正社員としての勤務です。ただ常勤ではなく、理由があってパートを選ぶというわけです。

そうしたとき、子なしの未婚看護師がパート勤務を選択するのは微妙なのでしょうか。もちろんそうではなく、独身であっても「常勤ではない方法でゆったり働く」ことを重視する人は多いです。

ただ気になるのは周囲の目であり、これを回避しなければいけません。また結婚していない独身看護師だからこそ自由な勤務方法が可能なため、事前にどのような働き方が可能なのか理解する必要があります。そこでフルタイム勤務を希望しない独身看護師がどう転職し、求人を選べばいいのか解説していきます。

時間の自由が大きいパート看護師

人によって重視することはもちろん違います。いまの仕事を必死に頑張り、看護師としての知識やスキルを高めていきたいと考える場合、総合病院などで常勤として働くことになります。

よくある一般的な看護師であり、病院やクリニック、施設を含めて非常に多くの看護師が正社員としての働き方を選んでいます。特に独身の若い人だと、周囲の人を見てもほぼフルタイム勤務になっているのではと思います。

ただ、「20代や30代の未婚看護師はフルタイム勤務でなければいけない」というルールなどはもちろん存在しません。パート看護師として働いても問題ないといえます。

世の中にはフリーターという言葉があります。非常勤での勤務のため、要はこれと同じになりますが、看護師の場合はフリーターとはいっても非常に時給が高くなるため、パートでも特に問題ないというわけです。

例えば看護師の場合、都市部だと平均時給は1,700円ほどです。そうしたとき、夜勤なし・残業なしにて「1日8時間、週3日勤務」という内容だと、収入は以下のようになります。

  • 時給1,700円 × 1日8時間 × 週3日 × 4週間 = 月16万3,200円(年収だと約196万円)

一人暮らしの独身であっても、ぜいたくしなければ問題なく暮らしていけます。実家暮らしなら、こうした収入でも何も問題ないといえるほどの給料です。

さらに、こうした働き方だと自由な時間が多くなります。毎日病院へ働きに出かけなければいけないプレッシャーがなく、自由時間は何をしても問題ありません。こうした自由時間が欲しい場合、たとえ子なしの未婚看護師であってもパート看護師を選択するというわけです。

前職に疲れてフルタイム勤務をやめる人も多い

ちなみに中には、前職に疲れてしまった人もいるでしょう。看護師はストレスの大きい職業のため、以下のような精神安定剤を服用している看護師もいます。

こうした看護師の場合、特にフルタイム勤務はおすすめできません。他の独身看護師と同じように熱心に働いてしまうと、症状の悪化を招く危険性が高いからです。

実際のところ、うつ病患者に対して「がんばれ!」とはげますのは逆効果になることを看護師であれば誰でも理解しているはずです。これと同じように、精神的な疾患や兆候がある場合にフルタイム勤務は厳禁であり、未婚であっても積極的にパート勤務を選ばなければいけません。

子なし・未婚のパートだと周囲から心配されることがある

ただこうした子なし・未婚の状態でパート勤務していると、周囲のおばさん看護師から以下のような目障りな心配を受けることがあります。

  • なぜ若いのにパート?
  • いつからフルタイム勤務できるの?
  • 正社員でも問題ないよね?

もちろん、こうした人は既に結婚していて年齢も高いため、あなたの状況や立場を理解しようとはしません。

あなたが若くても結婚して子供がいれば、こうした目障りな心配は受けないといえます。ただ独身で一人暮らし(または実家暮らし)だと、おばさん看護師の中には詮索をしてくることがあるのは理解しましょう。

・派遣だと不要な詮索はない

ちなみにこうした心ない詮索が嫌な場合、派遣看護師だとそうしたことがまずありません。パートだと同じ職場で勤務するため、正社員ではない働き方について口出しされることがよくあります。

一方で派遣だと、最初から期間限定の契約勤務になります。また「派遣看護師=フリーランスとして働く」ことになるため、パート・アルバイトのような詮索は最初からないといえます。

非常勤(パート・アルバイト)または派遣で勤務する

そうしたとき、フルタイム以外の方法で看護師が勤務するときは主に2つの形態が存在します。既に少し触れましたが、以下のようになります。

  • 非常勤(パート・アルバイト)
  • 派遣

非常勤で働いている看護師はそれなりにたくさんいるため、どうしてもパート勤務に目が向きがちです。ただパートだけでなく、独身の看護師は派遣という勤務方法があることも視野に入れるといいです。

もちろん、「どちらの働き方が優れている」という正解はありません。人によって求めるものが異なるため、非常勤としてパート・アルバイトのほうが優れていることがあれば、派遣を選択したほうがより自分が求める働き方を実現できることもあります。

ただいずれにしても、パート・アルバイトだけでなく派遣としての勤務方法まで視野に入れるべきだといえます。そうしたとき、非常勤と派遣だと以下のような違いがあります。

非常勤は同じ職場で勤務し、独身寮など福利厚生も狙える

看護師の非常勤であれば、派遣のように期間限定ではないため、同じ職場で勤務することになります。そのため職場環境を期間ごとに変えるのが嫌であり、決まった場所にてある程度まで仕事を覚えながら勤務したい看護師はパート・アルバイトが向いているといえます。

さらに非常勤で働く場合、看護師は医療機関に雇用・所属することになります。そのため、医療機関によっては独身寮を含めた福利厚生を利用できる場合があります。

例えば、以下は茨城にある小規模病院の中途採用であり、週2日以上のパート看護師を募集しています。

働く曜日を平日から日曜日まで自由に選ぶことができ、時短の相談も可能です。また「非常勤求人に対して寮ありの募集」を出しており、非常勤であっても問題なく独身寮に入ることができます。病院の寮はどこも家賃が非常に安いため、一人暮らしにとっては生活が楽になります。

もちろん勤務先によって福利厚生はバラバラです。ただパート・アルバイトであっても優れた福利厚生を適用できる職場であれば、非常勤であってもその恩恵を受けられるようになります。

長期休暇など、自由なフリーランス看護師は派遣

ただパート・アルバイトで働く看護師だと、長期休暇を取得するのは無理です。週のうち、必ず決まった分だけ勤務しなければいけません。あくまでも、医療機関に雇われているのが非常勤看護師だからです。

一方で長期休暇を取得して1~2ヵ月以上の海外旅行へ出かけるなど、より自由な勤務方法を考えている場合は非常勤ではなく派遣になります。これは、派遣看護師だと勤務期間が事前に決まっており、その間だけ勤務すればいいからです。

例えば、以下は大阪にある老人施設から出された派遣求人です。

勤務期間は2~3ヵ月ほどであり、勤務日数を選んだうえで数ヵ月だけこの施設で勤務することになります。派遣期間が過ぎたら、別の求人に申し込んでもいいし、そのまま長期休暇として海外へ出かけても問題ありません。

非常に自由度の高い働き方が派遣であり、フリーランスとして長い休みや自由な勤務方法を目指したい独身看護師に最適です。

子なしの独身看護師だと働き方はさまざま

それでは、具体的にどのような勤務方法があるのでしょうか。看護師の中でも、子なしの独身看護師は結婚している人に比べると、圧倒的に自由度の高い勤務方法が可能です。

結婚している人だと、配偶者の関係で住む場所はどうしても固定されます。これに子どもがいる場合、「日勤だけ働くのがいい」などのように、勤務時間も縛られるようになります。一方で未婚だと、そうした縛りがなく以下のようなあらゆる形態の勤務方法が可能です。

  • 条件のいい派遣求人で働く
  • 夜勤専従で勤務する
  • リゾート・へき地で活躍する

主にこうした勤務方法が可能です。もちろん非常勤として、いま住んでいる近くの医療機関でパート・アルバイトをしても問題ありません。これについては、あなたが何を目指したいのかによって変わるというわけです。

ただ独身のため、必ずしも「いま住んでいる場所で勤務しなければいけない」というルールはありません。子なしの未婚だからこそ、より自由度の高い勤務方法が可能というわけです。

派遣で条件の良い高時給を実現する

日勤で勤務するにしても、パート・アルバイトではなく派遣を選択する看護師はそれなりにいます。派遣は一般的に非常勤よりも高時給が当然なので、効率的に稼ぐことができるからです。

もちろん雇用契約が切れたら別の職場で働くことになりますが、その場合は他の派遣求人に申し込めば問題ありません。当然、契約更新や別の職場で働くときは労働時間や日数をそのつど自由に調節できるメリットがあります。

非常勤は前述の通り医療機関側が雇用主になります。そのため同じ職場で勤務しますが、派遣では派遣会社が雇用主になります。そのため契約期間が切れたら、労働条件の見直しがそのつど可能なのです。

例えば、以下は愛知のデイサービスから出された派遣求人です。

日勤のみの勤務ですが、時給2,000円です。東京などの都市部でなかったとしても、派遣であれば問題なくこうした高時給が可能となります。パート・アルバイトでは最初から時給2,000円以上は難しいですが、派遣看護師は普通だと理解しましょう。

夜勤専従にて短期集中で高額報酬を得る

また一人暮らしの中でも、「独身なので昼夜逆転の働き方でも問題はない」という人であれば、夜勤専従看護師という選択肢があります。

常勤で夜勤をしたとしても、一回の夜勤手当は10,000~13,000円ほどが一般的です(2交替制の場合)。これに深夜労働のプラス賃金が加わるものの、それでも特別に高額な収入になるわけではありません。

一方でこれが非常勤や派遣で夜勤専従をする場合、夜勤を1回行うと日給にして30,000~35,000円になります(都市部の場合)。月に9回の夜勤だけでも30万円ほどの月収を手にすることができ、勤務日数が多ければ常勤看護師よりもかなりの高年収になります。

例えば、以下は埼玉にある療養型病院から出された派遣での夜勤求人です。

一回の勤務で35,000円であり、かなりの高給となることが分かります。また回復期リハビリテーション病棟での勤務のため、急性期病院のようにナースコールが鳴り響くこともなく、かなり落ち着いて勤務できると容易に推測できます。

もちろんパート・アルバイトでも夜勤専従はあるため、「非常勤バイトで夜勤専従を行い、同じ医療機関で勤務する」「派遣として、期間限定で夜勤専従をする」のは自由に選べます。

なお夜勤案件の中には、一回の勤務で20,000円など条件が悪いケースがあります。ただ田舎でも夜勤専従で一回25,000円以上は普通なので、そうした待遇を用意してくれる医療機関の中途採用を選ぶようにしましょう。

なお中には「夜勤ばかりできつくないだろうか」と不安に感じる方がいます。しかし、夜勤専従という働き方は言葉の通り「夜勤のみ」です。

一般の看護師がしているような、日勤・準夜勤・夜勤といった交互に働くやり方だと、常に時差ボケが発生している状態になり、生活リズムが狂いやすいです。一方で夜勤専従だと、夜勤だけなので時差ボケはありません。

世の中には「夜の街で働いている人」がおり、そういう人だと常に夜勤のような感じになります。ただ、そうした人でも特に健康に問題なく働いているのは、「昼に寝て、夜に働く」という一定リズムを繰り返しているからです。そこで、これと同じことをすれば問題ありません。

トラベルナースでリゾート・へき地で働く

また一人暮らしでどこに住んでも問題ないことから、いま住んでいる場所とは異なるエリアで勤務しても問題ありません。派遣という形になりますが、リゾートやへき地の田舎を含めて一時的に看護師勤務するという方法になります。

トラベルナースは別名「応援ナース」ともいわれています。3ケ月から1年間という期間、看護師不足の離島やへき地などに赴き、応援を行う看護師です。

こうしたトラベルナースの利点は非常に給料が高いことに尽きます。ボーナスは支給されませんが、月40万円などの月収になるのは普通です。

なお応援ナースとはいっても、必ずしも地方求人というわけではありません。看護師不足は都市部でも同様なので、都市部からトラベルナースの求人が出されることもよくあります。例えば、以下は大阪の堺市から出された月40万円以上のトラベルナース求人です。

要は、日本全国から応援ナースとしての求人が出されると理解すれば問題ありません。

トラベルナースはあなたの都合の良いときに、訪れたい場所で看護師として働けるメリットがあります。労働条件や労働時間は自分で決めることが可能であり、好きな場所で勤務できるのです。もちろんトラベルナースという性質上、ほとんどの求人で寮が完備されています。

またトラベルナースをしている人では、田舎の求人へ申し込むことで休日にゴルフやスキューバダイビング、ジェットスキーを満喫し、さらにはリゾートを味わいながら貯金できるため、生活が潤っている人もたくさんいます。

既婚者だったり子供がいたりすると住む場所が決まってしまうので無理ですが、一人暮らしを含めて子なしの未婚看護師ならどこに住んで働いても問題ありません。期間限定での勤務であっても、期間満了後に別の求人で働いてもいいし、長期旅行に出かけても問題ありません。

独身だからこそ可能な働き方であり、こうした勤務方法を実現している看護師が現実に何人もいるため、そうした看護師の働き方も可能であることを認識しましょう。

独身看護師だからこそ自由に働ける

一般的に未婚の一人暮らし(または実家暮らし)だと、正社員として常勤勤務するのが常識のように思えてしまいます。ただ実際のところ、独身という立場を利用して自由に働いている人は多いです。

もちろん看護師全体の数からいうと少数ですが、パート・アルバイトや派遣として自分の働きたいときにゆったり勤務することが可能なのです。またこのときの勤務方法としては、日勤での非常勤でもいいですが以下のような方法も可能です。

  • 高時給の派遣で働き、後で長期休暇を取って旅行へ出かける
  • 夜勤専従のバイトや派遣で効率的に稼ぐ
  • トラベルナースにて、リゾート地で高年収を実現する

既に結婚している人だと、こうした勤務方法は難しいです。もちろん既婚者でも派遣看護師は可能ですが、長期旅行は配偶者や子供がいると難しく、独身だからこそ可能だといえます。

そのため、未婚だからといって非常勤や派遣で働くことを変に思う必要はありません。あなたが目指したい勤務方法を考え、最適な求人へ転職すればいいです。

なお独身看護師は、このとき転職サイトを活用すると最適な中途採用募集を見つけられます。以下の中から、3社以上に登録して求人を見比べたうえで最適な募集を選ぶようにしましょう。

ナースではたらこ

東証一部上場のディップが運営する看護師の転職サイトが「ナースではたらこ」です。派遣の利用は無理ですが、非常勤(パート・アルバイト)での勤務を考えている場合、非常に求人数の多い転職サイトになります。

優れた求人を見つけるためには、できるだけ多くの求人を集めなければいけません。そうしたとき、東証一部上場で「大手のナースではたらこ」であれば、あらゆる条件の非常勤求人を見つけられるようになります。

全国対応の転職サイトなので、独身看護師が非常勤で転職することを考えるとき、必ず利用するべき転職エージェントです。

看護のお仕事派遣

派遣看護師に特化している転職サイトに「看護のお仕事派遣」があります。パート・アルバイトは取り扱っていませんが、派遣としての勤務を少しでも考えている未婚の看護師は「看護のお仕事派遣」を利用しましょう。

もちろん派遣に特化しているため、日勤から夜勤専従まで非常に多くの求人が存在します。また高時給の案件がたくさんあるのも特徴です。

デメリットとして、トラベルナースなど少し特殊な案件はほぼ存在しません。また対応エリアが決まっており、「一都三県(東京、神奈川、埼玉、千葉)、静岡、愛知、京都、大阪、兵庫、奈良、岐阜、三重、和歌山、福岡」のみ利用できます。

Nsキャリア

自社にて求人票を一切保有していないという、非常に珍しい転職サイトがNsキャリアです。既存の求人を利用するのではなく、看護師から転職希望の内容をヒアリングしたあと、それに見合う求人をゼロから発掘するスタイルの転職サイトです。

そのため特殊な求人であるほど強みを発揮します。特に独身だと、「自由な働き方をしたいものの、高年収は実現したい」と考えている人が多いため、そうした子なしの一人暮らし(または実家暮らし)の看護師だからこそNsナースは大きな威力を発揮します。

ただ派遣は取り扱っておらず、パート・アルバイトのみの求人になります。派遣ではなく、非常勤にて特殊な働き方を考えている場合は全国対応のNsナースを利用しましょう。

MCナースネット

看護師の転職サイトだと、どこも「常勤・非常勤のみ」または「派遣のみ」となっています。ただMCナースネットの場合、パート・アルバイトでも派遣でも広く求人を取り扱っています。しかも単発スポットバイトからトラベルナースまで、看護師として働くすべての求人を選択できるようになっています。

さらにはエリア限定ではなく、全国対応です。つまり、独身で自由な働き方を実現したいすべての看護師にとって活用するべき転職サイトになります。

「パート・アルバイトと派遣でどちらがいいのか決めていない」「単発バイトやトラベルナースを含め、あらゆる選択肢から求人を決めたい」と考えている場合、MCナースネットを利用しましょう。


看護師転職での失敗を避け、理想の求人を探すには

求人を探すとき、看護師の多くが転職サイト(転職エージェント)を活用します。自分一人では頑張っても1~2社へのアプローチであり、さらに労働条件や年収の交渉までしなければいけません。

一方で専門のコンサルタントに頼めば、100社ほどの求人から最適の条件を選択できます。このとき、病院やクリニック、その他企業との年収・労働条件の交渉まですべて行ってくれます。

ただ、転職サイトによって「対応エリア(応募地域)」「取り扱う仕事内容」「非常勤(パート)まで対応しているか」など、それぞれ違いがあります。

これらを理解したうえで専門のコンサルタントを活用するようにしましょう。以下のページでは転職サイトの特徴を解説しているため、それぞれの転職サイトの違いを学ぶことで、転職での失敗を防ぐことができます。

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